クリスマス
こんにちはスマイリーです。今日は聖隷三方原病院のクリスマスをご紹介。
クリスマスはキリストの降誕を記念する日とされていて、キリスト教精神に基づく「隣人愛」を基本理念とする聖隷三方原病院にとって、クリスマスは重要な意味があるんだよ。あとね、ツリーの下に贈り物をすることから贈る気持ちをあらわす「愛」の日といういわれもあるんだって!!とってもあったかい気持ちを患者さんに届けたいな。
みんなにはあったかい気持ちを画像でお届け!
こちらは緩和腫瘍科の病棟です。がんで治療を受けている患者さんを中心とした病棟になります。「がん治療」と「緩和ケア」をスペシャルに提供する看護師さんたちです。
こちらは整形の病棟です。明るく元気な看護を提供します。あとね、患者さんが生活しやすいようにアイディアをひねり出すのが得意な看護師さんたちが多いんだよ~。今日もどこかの病室でアイディアが生まれているかな?
こちらは小児科・耳鼻科の病棟です。「患者さんの持っている力」を自然に引き出しちゃうのがここの看護師さん。どんな魔法を使っているのか、今度検証してみよう!
こちらは脳外科病棟です。患者さんひとりひとりを大切に愛情あふれる看護を提供します。看護は2チーム編成「さくら」チームと「ひまわり」チームだよ。チーム名もあったか~い。
こちらはホスピス病棟です。ちょうどクリスマス会の準備中。患者さんの大切な一日をスタッフも全力で支えます。ちなみに出し物は、医師はエグ(イ)ザエルで回っていました。看護もきぐるみと歌唱力で勝負・・でした。
ご紹介できたのは、ほんの一部。実際のほうがとってもきれいだだよ。
「愛」の日を祝うこれも達人への道!
日時: 2010年12月17日 10:21